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芸術の秋

by 久米島の松川家

芸術の秋ということで🎵

久米島自慢の一つ!久米島の中高生が踊る現代版組踊(くみおどり)!

月光の按司(あじ) 笠末若茶良(わかちゃら)

をと肝高(きむたか)の阿麻和利(あまわり)

を観劇しました✨

もー!!!すごいよすぎた!

これらを見るたびに、久米島に流れ着いて良かった!ってほんとに!!思うわけです。

あっ!一人で盛り上がってた!(笑)

色々説明が必要ですよね。

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E7%B5%84%E8%B8%8A

組踊りとは沖縄の話を沖縄流に舞台したものの、雰囲気。⬆上記Wikipediaです。

踊りがあり華やかです✨

笠末若茶良(わかちゃら)は久米島の中高生が演じる1510年の悲劇の物語。

ちなみに按司(あじ)とはこの土地を納める人。ある一族に生まれ育った人望も人徳もある一人の青年若茶良を襲う悲劇の話なんです!もう涙なくしはみれない!

大人になって袖で涙をぬぐいました(笑)

ほら気になったー!検索してください。

肝高の阿麻和利は組踊を始めた最初の演目で本当の勝連城の按司、阿麻和利の登場から最後まで激動の人生を描いた壮大なストーリー。やっぱり年季があるあっているのか?長年演じられた重みが感じられて圧巻の連続でした。いいものみたー!!

興味が湧いた方は下記をご覧ください🎵

https://www.amawari.com/

沖縄に住んでないと体験できないと自慢です!沖縄予定を公演を調べてから来るのもおすすめです。

では!

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